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エアコンクリーニングの意味

 今日、メーカーのサービスマンと話す機会がありいろんな事聞いてみました。
 
 エアコンクリーニングする僕は、エアコンクリーニングについて聞いてみました。
 サービスマンの方もエアコンクリーニングされることがあるそうで、やはりドレンパンなどをはずし分解できるところまで分解するそうです。基盤もはずしちゃうそうです。
 う~ん、僕もドレンパンまでははずすけど基盤までははずしたことはないです。
 今度、チャレンジしてみよう。
 サービスマンにできて、同じ人間の僕にできないことはないはず。
  
 おっと話はもどりますが、いまはやりのフィルター掃除つきのエアコンは分解がしにくいそうです。
フィルター掃除つきエアコンは、フィルター掃除はしてくれるのですが、内部についたカビやタバコのヤニ、油よごれなどは取ってくれません。
 それゆえに、フィルター掃除つきエアコンはあまり意味がないのかなと思います。
 むしろ、エアコンクリーニングにはじゃまなだけです。
 まあ何かつけないと高く売れないから付加価値つけるんだろうけど、それならカビ・ヤニ・油を掃除してくれるエアコンでも開発してくれればいいのに。
 
 あと、室外機の音についても聞いてみたのです。
 やはり、値段の安いものは音が大きいそうです。
 室外機は値段のいいものほど静かだそうです。
 店でエアコン買うときは、そこまではわからないので機能面だけで決めてしまうんじゃないのかな?
 実際に使い始めてから、気になるのが室外機の音みたいです。

 さて4月からはエアコンクリーニングのシーズンです。
 
 アルミフィンや基盤も傷めにくい洗浄剤で行うエコエアコンクリーニングをご希望の方は早めに予約お願いします。

 

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